映画やDVDのおはなしを適当に


by todaylove

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ダコタ・ファニングはこれからどんどん成長しそうですね。

PUSH 光と闇の能力者 予告編
http://www.youtube.com//watch?v=-MJsc7H3wj4

感涙必至!ダコタ・ファニング幻のデビュー作が期間限定公開
http://news.livedoor.com/article/detail/4470905/
写真拡大『アイ・アム・サム』(01)で各種新人賞を総なめして以来、コンスタントに活躍し続ける若手女優ダコタ・ファニング。そんな彼女の幻のデビュー作とも言える短編作品『Father XMAS』(01)が、ブリリア ショートショート シアターで開催されるクリスマスプログラムにて特別上映されることが?...


PUSH 光と闇の能力者 - goo 映画
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD15108/index.html
(C) 2009 SUMMIT ENTERTAINMENT, LLC. ALL RIGHTS RESERVED念動力<ムーバー>の能力を持つニックは政府機関“ディビジョン”から逃れ、香港で生活を送っていた。そんな彼の元に予知能力者<ウォッチャー>の少女・キャシーが訪れる。キャシーは600万ドルのケースを持ってディビジョンから逃げている女を探さないと大変なことになると告げ、ニックも女を共に探すことに。しかし2人は香港の街中で強力な能力者たちに襲われてしまい……。[ 2009年11月7日公開 ]


PUSH 光と闇の能力者 | ウーマンエキサイト シネマ(映画)
http://woman.excite.co.jp/cinema/movie/mov15108/
未来に抗え――! 超能力者が迫力のバトルを繰り広げるアクション・サスペンス
念動力<ムーバー>の能力を持つニックは政府機関“ディビジョン”から逃れ、香港で生活を送っていた。そんな彼の元に予知能力者<ウォッチャー>の少女・キャシーが訪れる。キャシーは600万ドルのケースを持ってディビジョンから逃げている女を探さないと大変なことになると告げ、ニックも女を共に探すことに。しかし2人は香港の街中で強力な能力者たちに襲われてしまい……。
念動力や予知能力といった超能力を持つ者たちが、重大な秘密が隠されたケースとそれを持つ女性を巡って壮絶な戦いを繰り広げる超能力アクション・サスペンス。主人公のニックや彼と行動を共にする少女キャシーらが戦いの中で運命に立ち向かっていく姿を、スタイリッシュかつテンポよく描いていく。特にVFXを駆使して描かれる能力者同士のバトルは迫力満点だ。ニックを演じたのは『ファンタスティック・フォー』シリーズのクリス・エヴァンス。彼とコンビを組む少女キャシーにはダコタ・ファニングが扮している。2人の敵カーバー役を演じたジャイモン・フンスーの存在感はさすがだ。監督は『ラッキーナンバー7』のポール・マクギガン。

監督: ポール・マクギガン
出演: クリス・エヴァンス / ダコタ・ファニング / カミーラ・ベル / ジャイモン・フンスー / ミンナ・ウェン / ネイト・ムーニー / クリフ・カーティス / ニール・ジャクソン

2009年11月7日より 新宿ピカデリー、丸の内ピカデリーほか全国にて公開
プリンタ
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by todaylove | 2009-12-11 12:22 | 映画のおはなし

スペル

こわーい、これ。
スペル
 死霊のはらわたとかすっごい懐かしい。
いつの作品?
 子供の頃だったよね。

スペル | ウーマンエキサイト シネマ(映画)
http://woman.excite.co.jp/cinema/movie/mov15195/
サム・ライミ監督が原点回帰を果たしたホラー
銀行の融資窓口で働くクリスティンは、誠実な仕事ぶりで評価されている真面目な銀行員。その日、不動産ローンの延長を求めてやってきたガーナッシュ夫人に対し、クリスティンは上司と相談した上で申請を却下することにした。するとガーナッシュ夫人はこれに憤慨し、仕事が終わったクリスティンを駐車場で待ち伏せして襲いかかった。そして別れ際に彼女が発したのは、謎めいた呪文のような言葉だった…。
『スパイダーマン』シリーズで知られるサム・ライミ監督が、『死霊のはらわた』の頃の彼の原点に回帰したかのようなホラー作品。ある銀行のローンデスクで働く女性行員がひょんなことから顧客の老人の恨みを買い、謎の呪縛にかかってしまう。ほんの小さな不親切が底なし沼のような狂気を生んでいく…誰の身にも起こりそうな日常生活に潜むささいな出来事を突くアイデアが恐怖感を倍増させる。と同時にヒロインが追い込まれれば追い込まれるほど、恐怖を通り越して笑いの要素が生じるところが面白い。ヒロインを『ホワイト・オランダー』のアリソン・ローマンが熱演。ガーナッシュ夫人を演じたローナ・レイヴァーの怪演ぶりにも注目だ。

監督: サム・ライミ
出演: アリソン・ローマン / ジャスティン・ロング / アドリアナ・バラッザ

スペル - goo 映画
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD15195/index.html

『スペル』予告編
http://www.youtube.com//watch?v=f0u9-yZCw4U

http://www.cinematoday.jp/movie/T0007943
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by todaylove | 2009-12-05 15:29 | 映画のおはなし